唐揚へのこだわり

名物の唐揚へのこだわり

名物の唐揚

私どもニューミュンヘンは1958年(昭和33年)6月、大阪は曽根崎のお初天神通りに創業いたしました。当時は美味しい生ビールが飲めるお店は大変珍しく、ドイツ風の本格的ビアホールとして人気を博しました。以来、ご来店くださる多くのお客様からご注文いただく人気不動のNo.1商品が「鶏の唐揚」です。

ビアレストラン各店で提供しているものは、モモや手羽先、胴ガラ部分を外して、ムネ肉部分を中心とする、いわゆる“かぶと”と呼ばれる胴体部位を使用、これを骨ごと豪快にカットし、特製のタレに漬け込んで調理しています。揚げたてのからっとした食感と美味しさは、老若男女を問わず広く皆様方に親しまれています。

創業時にビールに合う料理として開発されたこの唐揚は、当時からの味を忠実に受け継ぎながら、現在では食の安心・安全を
確保するため飼料・飲料水はもとより環境にも細心の注意を払って飼育された鶏肉を使用しています。

ぜひ職場の皆さんやお友達、ご家族とご一緒にご来店いただき、 揚げたての美味しさをご賞味ください。

骨付きです

お店でお出しする名物の鶏の唐揚は、骨付き肉を使用しています。骨付きの肉を自社にてカットしています。骨付きにしているのは、骨に付いているところが、特に美味しく、骨からもエキスがでてさらに美味しくなるからです。
なお、骨がありますのでお召し上がりの際には、ご注意下さい。

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